🌿 ひとり暮らしの防災グッズ、
いま備えているもの
ひとり暮らしで備えている防災グッズをまとめました。水・モバイルバッテリー・ライト・簡易トイレ・救急や衛生用品など、無印良品のステンレスかごで管理しているもの。

もしものときに慌てないために、 食料品とは別に、防災グッズも備えている。
防災グッズは、無印良品のステンレスかごにまとめて、 クローゼット上段の棚にしまっている。
普段から持ち歩くものや、すぐ取り出せる場所に置いているものもある。 何をどこに置くかを把握して、必要なときに取り出せるようにしている☺︎
ステンレスかごにまとめているもの
無印良品のステンレスかごには、 次のものをまとめている。
- 無印良品の災害用備蓄飲料水(490mL)3本
- 簡易トイレ
- 救急用品
- 衛生用品
- 軍手
- 防寒用品
- 小銭
食料品の備蓄とは分けておくことで、 必要なものを探しやすくしている。
軍手とトイレットペーパー
軍手とトイレットペーパーも、無印良品のものを備えている。
#PR
すぐ取り出せる場所に置いているもの
モバイルバッテリーは、無印良品のポーチに入れて、 いつも持ち歩いている。
懐中電灯はクローゼットに。 iPhoneのライトも使えるようにしている。
ランタンは、部屋のインテリアとして飾っている。 夜は、常夜灯としても使っている。

普段から使っているものも、 もしものときに役立つようにしている。
水は、無印良品のものを3本
水は、無印良品の災害用備蓄飲料水(490mL)を3本、 合計1.47リットル備えている。

#PR
内閣府は、飲料水を1人1日3リットル、 最低3日分備えることを案内している。
無印良品の水だけで目安量をそろえると、量が多く感じる。 普段は浄水ポットを使っているから、2リットルのペットボトルも買い足しながら、 最低限の備えを少しずつ整えようと思っている。
一度に完璧にそろえようとせず、 今の暮らしに合わせて少しずつ見直していきたい。
内閣府「自然災害への備えは万全ですか?チェックしてみよう!」
備えも、自分で管理できる量に
防災グッズも、ただ増やすだけではなく、 何をどこに置いているかを把握しておきたい。
それだけで、見直しや買い足しもしやすいと感じている🌿
🌿 北欧に学ぶ「Beredskap(ベレードスカップ)」
スウェーデン語で、 **「備え・準備」**という意味。
すぐにすべてをそろえるのではなく、 できるところから備えていく。
自分で管理できる形で備えることが、 心の安心につながると思っている☺︎
Instagram @iloinen.simplelife
@iloinen.simplelife